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2022/10/07

NOL

2022シーズン個人タイトル 受賞選手について

日本海オセアンリーグ(事務局:神奈川県横浜市  CEO:黒田翔一 以下、NOL)は、2022シーズンの通算成績による個人タイトル受賞選手として9部門(最優秀防御率 、最多勝利 、最多セーブ、最多奪三振、首位打者、本塁打王、打点王、最多安打、盗塁王)で計9名の選手を選出しましたのでお知らせいたします。

 

【投手部門】※規定投球回=47.2回(59試合×0.8)
■最優秀防御率 (防御率 2.37)
福井ネクサスエレファンツ 背番号18 後藤 茂基(ごとう・しげき)
(後藤選手コメント)
この度は、防御率1位という結果で終われて嬉しい気持ちでいっぱいです。今シーズンはフル回転で投げれず1ヶ月ちょっと投げれない時がありましたが、この賞を取れたことは凄く嬉しいです。
来年も同じ賞だけではなく投手全部の賞を取れるよう頑張りたいと思います。

 

■最多勝利 (12勝)
滋賀GOブラックス 背番号12 吉村 大佑(よしむら・だいすけ)
(吉村大佑選手コメント)
この度、最多勝のタイトルを取ることができ、大変嬉しく思います。勝ち星というのは自分だけの力で積み上げられるものではありません。納得のいかない勝ちもありましたが、チームの優勝に貢献できたことは良かったです。

この結果に満足せず、これからも精進していきたいと思います。
球団関係者、ファンの皆様、スポンサーの方々、一年間支えていただきありがとうございました。

 

■最多セーブ(11S)
富山GRNサンダーバーズ 背番号21 山川 晃司(やまかわ・こうじ)
(山川選手コメント)
この度、セーブ王のタイトルを取ることができ大変光栄に思います。
ファンの皆様の支えとチームみんなのお陰でタイトルを取ることができました。
本当にありがとうございました!

 

■最多奪三振(108奪三振)
滋賀GOブラックス 背番号11 菅原 誠也(すがはら・まさや)
(菅原選手コメント)
この度はこのような賞をいただきありがとうございます。
今年はセントラル開催での調整方法など慣れない事もありましたが、この1年で僕は大きく成長することができました。そして、NOL初代王者、チームとしては2連覇を達成することができました。

全てはリーグ関係者の皆様、首脳陣、チームメイト、ファンの皆様のおかげで出来たことだと思っています。

1年間支えてくださった全ての方々、1年間本当にありがとうございました。

 

 

【野手部門】※規定打席数=159.3打席(59試合×2.7)
■首位打者(打率 .340)
滋賀GOブラックス 背番号8 小原 駿太(おばら・しゅんた)
(小原選手コメント)
首位打者は今年の目標だったので獲得できてとても嬉しいです。
シーズンを通して打ち続けることが出来たのは、ファンの方々、スポンサーの方々の支えがあったおかげです。本当にありがとうございました!!

 

■本塁打王(10HR)
福井ネクサスエレファンツ 背番号3 阪口 竜暉(さかぐち・りゅうき)
(阪口選手コメント)
皆様今シーズン最後まで応援していただきありがとうございました。NOL初のホームラン王を受賞できたことをとても嬉しく思います。この結果に満足せずもっと高みを目指し来シーズンに向け練習していきます。引き続き応援よろしくお願い致します。

 

■打点王(44打点)
■最多安打(74安打)
福井ネクサスエレファンツ 背番号1 吉村 慎之介(よしむら・しんのすけ)
(吉村慎之介選手コメント)
最多安打、最多打点と2部門でタイトルを受賞する事ができたのは、たくさんの方々の支えがあっての結果だと心から思います。

今後とも感謝の気持ちを忘れず精進していきますので、応援のほどよろしくお願いいたします。

 

■盗塁王(37盗塁)
福井ネクサスエレファンツ 背番号37 濱 将乃介(はま・しょうのすけ)
(濱選手コメント)
シーズン前から絶対に獲ると決めていた盗塁王のタイトルを受賞でき、とても光栄に思います。普段ご指導頂いてる西村会長、早坂監督、球団関係者の方々にはとても感謝しています。これからも頑張りますので応援宜しくお願いします。

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